おそらくチュウジシギ2個体(薄茶色型) 奄美大島(秋名地区) 2019年9月19日 岸久司 西日本や沖縄ではよく見られているタイプです。関東通過個体(体色は黒味が強く繁殖地はロシア東部)に比較してやや小さく、 体色は淡い。繁殖地はロシア西部と言われています。 A個体はおそらく成鳥かと思われます。B個体はまだ肩羽に幼羽が見られます。 RBWCトップに戻る